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ネコの 避暑地は・・・?



ちょっと夏っぽくなった気がしています。


暑いんですねぇ・・・。


ネコたちも少しだけちょいバテって感じに見えています。


ハルは以前熱中症になったことがあるので、危険を察知して玄関の下駄箱の
下でヒンヤリ体験をしているようです。

あたまいいでしょう?


わが家のネコたちの夏の暑さ対策その一は、西側の積み木ジャングルの積んである
古木材の下に入って過ごすこと。


次に、家の前に流れている小さな川の土手の草むらの木陰で過ごすこと・・・
ただ、ここも草木が刈り取られたので、今年は木陰ができないと思われます。


家の中はク-ラ-がないので、・・基本イヤなものですからつけていません。
ネコたちはかなりグロッキ-気味になることもありますが。


7匹のネコたちのなかで最上級の避暑地をつくったネコがいるんです・・・それはク-ちゃん。


・・・・クルマの中で、どのようにしたのか見ていませんがパッシングを何度かしたことが
あるク-ちゃん。


これがすごい賢いねこなんです。


クルマのエンジンがかかっていないときだけ、クルマの中で眠ります。
気持ちよさげに眠るその表情は通常のネコたちの眠る顔より、数倍の心地よさに見えます。


このときはさすがにクルマの窓を片側ひとつ、対面側の窓も片側ひとつ開け放します。

すると目が覚めたら勝手に出てくるんです。

困るのは急な雨や風ですね・・・対処が遅れることが多くて大変な騒ぎにもなります。


このごろは、ク-ちゃんをマネしてウシワカやレオまでがクルマの中で眠っています。


クルマの中にそよぐ幾分の風がお気に入りのように見えています。


・・・ですがク-ちゃんがクルマの中で眠るのがこれまた長時間ときてますから、・・・
わたしたちが忘れてしまっていることもあって、


先日は就寝する前に気が付き、
あわててクルマの中を確認しにいったくらいです・・・すでにク-ちゃんは外出中でしたが・・。



このようにネコたちはみなそれぞれが暑さ対策を考えて生活しているのです。

特別な夏用の避暑地を制作してあげなければなりませんねぇ。


ネコたちが喜ぶような避暑地をつくってあげたいです。

来年には実行しようと考えています。
タグ:避暑地
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ピ-助の 足どり



野良ネコのピ-助の生活スタイルに変化があります。


夕刻になるとわが家の敷地内に入ってきてご飯を食べにくるピ-助ですが、
ここ何日か、食べた後に向かう姿が、以前と変わっているのです。


ずっと以前、
それこそピ-助がはじめてわが家の敷地内に立ち寄るようになったころは、
あの積み木ジャングルのところへあしげく向かう姿が目撃されたのですが。


その後はその方向へ向かう姿を見なくなり、逆方向の東側に歩いていく姿が
ほとんど毎日でした。


このころからグ-ちゃんとピ-助は同じ場所を共有して生活していたのでは
ないかな・・と考えています。


今年に入って、
つい最近、グ-が昼間から現れたりして、ピ-助もまた昼からわが家の敷地内に
現れるし、


2匹が暮らしてきたその居場所に、何らかの変化が起きているかもしれない・・
そう思ってはいたのですが。


ピ-助はご飯を食べ終えると、
ゆっくりと足を西側に向けて歩き出します・・・・そして薄暗くなっていく西日に照らされ


その姿を消していくのです。


・・・・4日ほどグ-の姿も見ていません。


気になります。


この2匹が住んでいたその場所に・・何が起こったのか?

どうしていまさらまたわが家の敷地内を散策するようになっているのか?


とても気になっています・・グ-の行方も。


あの川の向こう側の貯水池も草木が刈り取られ、一面平面の見た目もつまらない
ほどすべてが拝めるくらい平地になってしまいました。


これでは湿地帯で冒険していたグ-はもう遊ぶこともできないでしょう。


なんということをしてくれる行政サラリ-マンたち。



そんなもの自然にまかせておけば済むものを・・・意味のない仕事をするものです。


ピ-もグ-も、元に戻れればいいのですが・・・。

タグ:足どり
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野草を食む ネコ



家の敷地の西側には、野草や花が満開です。


空地っぽくなっているので野草がほとんどです。


地面は平らですが、もともとたんぼだった土地なので土を盛ってできた
地面です。

何度も土を盛り固めてきた土地・・・・あとから草木が伸びてきて、ちょっと見、
小さな草原、みたい、かな。


ここでネコたちは日ごろ野草をたべたりするわけです。


日用品を売っているDY店なんかにも犬ネコ用の食べられる草がおいてありますが、
わが家のネコたちがそれを食べるのは、冬だけです。

冬が終わって春がくると西側の草原で毎日のように野草を食べています。


その姿は、ネコならではの光景であり、美しいものです。

おひさまの光に照らされながら、おおらかにゆったりと野草を食んでいます。


ネコは毛玉を吐くことが多いものですが、そのためにも草は必要なものなのです。


毛玉と一緒に草があるのを目にします・・・草は要らないモノを外に吐き出すために
作用するものなのでしょう。


外の世界で野草を食んでいるネコの姿は、あまりに自然そのものです。


そんなネコの姿をこうしてすぐ目の前で見られることには、ありそうで実際にはそうそう
あることではない・・のだと思えます。


ネコが自然に生きる姿って、今では簡単に見ることはできないでしょう。


まだ、わたしは恵まれているかもしれないですねぇ。
タグ:野草
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ネズミを 狙う ネコ



午前11時ころ、外からチコが走ってくるその姿は可愛い~・・・

のですが、

お口に何かが咥えられているのでした。


小さなチコですがそこはやはりネコなのでして、咥えてるのは・・・ネズミちゃん。


まだ小さな、ネズミのようでした。


失敗したのはチコのその姿をめっけたのに、ドアを閉めなかったこと。


あっという間に家の中に飛び込んできたチコ。


大失敗・・・ネズミは家の中でチョロチョロ走り回って、わたしの仕事部屋の机の
隅っこに隠れてしまいました。


・・・・もうこうなると仕事ができないわけです。


チコが連れてきたネズミを感知してさっそくやってきましたウシワカ。
ついでレオ参上。


ほかのネコたちはねむねむしてましたが・・・。


動きません、こうなると・・・レオもウシワカも待ちの態勢に入ってしまったのであります。

ネコの狩猟は基本的に待ち伏せ、です・・から、ここからネズミが動いて出てくるまで
ジッと待ち続けるネコなんです。


何時間でも待っちゃいますからねぇ。


動き出すのはネズミから。


ネコの動きがなくなるとネズミはいなくなったと勘違いして、・・・自ら動くんでしょう。


待ちの態勢に入ってから、30分以上経過すると・・・・目を放したすきに、チュチュ、という
ネズミの鳴き声が。


走り出したウシワカ、すでにネズミを咥えているようです。
外へ抜け出しクルマの下へもぐりこんだウシワカ・・・・・どうやら食〇するみたい・・。


こんなことがたまに起こるわが家。


まるでネコのために家を建てたみたいな・・・。


夏も冬も窓は開け放してあるし、オ-ル電化の意味はまったくないと思います。
(ネコが外へ出るため、窓は必ずひとつだけでも開放しているのです。)


では、ネズミを捕ってきたチコは何している?


すみません、が・・・わたしが寝ているベッドにあがり、


このときすでにスヤスヤスヤ、と夢の中にいたのでありました。


チコ、ごくろうさん。
タグ:ネズミ 狙う
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グ- 音なし・・・



グ-ちゃんは三日間帰ってきていないよう・・・・です、、が。


ところがです、
ネコたちのため用意している真夜中の夜食(?)が、めちゃ減っているんです。


これって、毎夜のことですからいつものように夜食の量は決まっています。


しかし今朝起きてみると、ほぼなんにもなぁ~い・・・って状況でして。


食後の様子も、そうお皿の食べ残しなどの状態などを見れば・・・これ、変だよ。


綺麗なんていうもんじゃないくらい綺麗に皿を舐めるようにサッパリ残っていないのです。

・・・真夜中にそっと家に帰ってきて、、

ゴッソリとおなかを満たして外へ出て行った可能性があります。


昨年も何度か、グ-のしわざではないか、という似たような現象が起きていました。


あんなにギャオギャオ鳴くネコちゃんなのに、たまにわたしたちが知らない間に
食事を済ませて出て行ってることがあるみたいです。


グ-の食事のしかたは、かなり音がするのですが、眠っているわたしたちの耳に
このときばかりはサッパリ聞こえていないのが不思議です。


・・・ネコの食べ方はみな音でわかります。

みんなそれぞれが特徴をもっているので、食べる音で、噛み方で、わかるのです。


真夜中に家の中に帰ってくるネコの窓辺から床へドンッと降りる音、

お皿の中の食べ物をかじる音、

噛む音、

首輪がお皿にカチャカチャと触る音、

どれをとってもすべて、誰が来て食べているのか、わかります。


個性ってネコにだってあるんですよ。

すごい個性でス。


グ-の姿を見ないと、気になってしまうのですが、こうして見れなくても、
あぁ、昨晩の真夜中に来たのか・・・


痕跡が残っていれば、一安心しています。


音なしでやってくるそのわけはわかりませんが、元気にしていればそれでいいんです。


そしてこうしてわが家を忘れないできてくれることは、うれしいことなんです。
タグ:音なし
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チコ 一人旅




チコが一人でどんどんと行動するようになってきました。


これまでのチコは、どちらかというとし慎重派でしたが、朝の帰りが遅くなっていて
かつ、日中も行動するようになっています。


慎重であり、なお臆病なチコだったのですが、そうしたことか・・・?


いつもウシワカと一緒にいることが多かったチコは、これもまた少し変化しています。


ウシワカと一緒にいるのは、たまにしか目にすることがなくなり、一緒に居るとしたら
必ずケンカのような争い方をしてその場所から撤退するようになっています。


ウシワカもどこか冷めたような目でチコを見ている気がします。


しかしまぁ、それでも一緒にいて毛ずろいをする様子は変わっていないのですが。


真夜中にもチコはあまり好んで外へは出ませんでした・・・それも積極的になり
自ら進んで外出しています。


ネコのこのあたりの心境の変化は知る由もないのですが、気になるところです。


昼日中に外へ出ることは一番危険なことだと思っていますので、チコが外へ出る昼・・・
目を凝らすように観察です。


どの方角へ向かって行ったか・・・近くに潜んでいるか・・・・
できるだけその行動を把握するようにこころがけるようにします。


ホントは木の小さなチコだと思うのですが、逆に気が強いので困ったちゃんにもなりえます。


オスの兄弟3匹と一緒に育ってきたから気の強いのはいたしかたありませんが・・・。


しかし、チコの可愛さもどうでしょう・・・目に入れても痛くない、とはよく言ったものです。


まさにそのままでして、チコと一緒に眠るときは最高の気分なのです。


・・・・夕刻近くになってからお隣の車庫の中へ姿を隠したチコ・・・・早く帰るんだぞォ。


タグ:一人旅
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ネコの 丹下作善




ネコがケンカをするのを見たことがあるでしょうか?


・・・・無言・・・・・


怖いなんてもんじゃありませんよね、ネコのケンカって。


相手とは基本的に目を合わせません、あらぬ方向を向くようにしながら準備を
整えているところから、

一気にレスリング顔負けのタックル、アタック、蹴り、パンチ、噛みつきなどが
始まるのです。


わが家のネコたちはそこまでの争いはしないし、見たこともありません。


以前、アパ-トに住んでいたころ、近所のネコが輪になって争っていた場面を
見たことがありました。


毛は総毛立ち、背中は盛り上がって大きく見せながらお互いに出方を見ています。


相手がスキを見せるのを確認して瞬間的に飛び込む闘い方・・・・。


ネコはどうしてあんなにケンカするんでしょうか?・・・・縄張り争いは理解しても、、
そこまでケンカする必要ってあるのか気になってしまいます。


わが家の最年長ネコのいオスネコのレオもケンカして片耳が切れたことがあります。

名誉の負傷・・・・

聞こえはいいですが、ケガはよくありません。


やはりケガはしてもらいたくないんです。


レオのライバルはあの野良ネコのピ-助なのですが、ピ-助はレオをライバルなんて
思っていないようです。


レオとピー助は以前、ケンカしてレオが後ろ足でピ-助のお腹をガンガン蹴っていたのを
目撃したことがあります。

でも、
この頃、ピ-助はまだ幼かったし、野良ネコになってからは日々その野良ネコとしての
風貌ができあがっていきます。


今ではレオを相手にしていない気がします。


またピ-助はもともとどこかのお宅で飼われていたであろうこともわかっています。

それに、とてもおとなしいネコなんです。

なのになんでレオはあんなにピ-助に敵対するのかわかりません。


ネコに聞いてみないことにはわからないのでありますが・・・。


アパ-ト暮らしをしていたとき見た、ケンカしているネコの中にとんでもないネコが
いました。


・・・・片目がつぶれていて、前脚の片側がケガで引きずるようにしていて、
後足の片側も同じ状態・・・・。


ですが、その鋭い目つきと重厚な態勢を整えているネコはどう見てもあの、
丹下作善そのもの。


片目、見えていないんですから。


それでも、そのネコのそばには何匹ものネコがよりそうようにして座っているんです。

よっぽどボス的要素が強いねこだったんでしょう。


はじめてそのネコを見たとき・・・少しゾッとしました。


人間でいえば、不良?、または悪人?、または罪悪人?、または極悪人・・・・??


しかし、
このネコのまわりに何匹ものネコが一緒に居るっていう事は、頼りにされている・・
ってことなのではないでしょうか・・。


あのネコ、まだ生きているのだろうか・・?


ピ-助には、もっと頑張って生き抜いていってもらいたいと思っていますが、、。


ところで、丹下作善、って知ってますかね・・・?
タグ:丹下作善
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ネコは 話している



ネコはわたしに何かを話しかけてくれます。

言葉はつながることはありません・・・しかし、ネコがわたしに訴えることが
鳴き声でおおよそ理解できます。


わたしは人間ですが、
ネコはネコでして、会話ができるはずもありません。


それでもネコはわたしに何かを訴えてくるのです。


挨拶だけのときもありますが、7匹のなかで何か小さな出来事があると、そばに
やってきてやたらと鳴き声を発します。


7匹の様子を見ていれば、イタズラをされたとか、おどろかされたとか、言い分が
ちゃんと備わっているようです。


で、鳴くわけです。


話すネコはきまって日ごろうるさく鳴き声をあげるネコと決まっています。


あまり鳴かないネコは話すのが苦手なのかもしれないです。


わが家の7匹のなかでいちばん話をしてくるのが、8歳になるメスネコのハルです。

七色の声の持ち主なので、話し方はいろいろとあり声色もさまざまです。


必ず、と言っていいくらい常に声を出し鳴きます。


朝起きるとすぐに鳴き、ご飯をねだるのもそれ用の声で表現します。


彼らはヒトに話しかけているのであります。


そしてそれを理解してもらったとき、とても満足して眠るのであります。


その寝顔はたとえようがないほど可愛らしく、冗談抜きで、天使のようなのです。


ネコが眠っている顔・・・・それは本当に天使だと思います。


静かに安心しきって、完全に眠ることは少ないはずのネコですが・・・・


完全に寝息をたてて眠るって・・・・ネコにしか表せない優雅さがあるのです。


こちらまで眠くなってしまうほど、その眠る姿には神秘的な雰囲気さえ漂うのです。


ですから、
わたしの横でぐっすり眠るときのネコを見て・・・いつしかわたしも夢の中へ誘われるのであります。


・・・・・とは言え、

すぐに目覚めてしまうのも、ネコであります。


あれ、もう起きちゃった?、、で、どこへ出かけるの?


そんな感じです。
タグ:寝顔
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姿 見せず




今日はグ-の姿を見ていません。


見ると見ないとで、どちらもどちらで考えることになりますが、・・・・だとすれば
姿を見れた方が気持ちは楽なのかな・・・。


川向こうの湿地帯である貯水池は今日も土手の草木を刈り取りしていました。



みな腰は低くなってしまったので、サッパリしたかもしれないですが、なんとなく
さみしいものです。


グ-は、ピ-助と一緒に居ると思うのですが、なんとなくわが家で落ち着いてくれない
ことへの寂しさは感じます。


ネコだって恋もするし、好きな相手もできるはずです・・・グ-はピ-助を好きに
なったのだと、わたしは考えています。


しょせんネコなのかもしれないですが、そんなネコの恋愛を妨げたいとは思いません。


彼らは彼らの思いを持っているでしょうし、それって人間とあまり変わることはない、
とも思えるのです。


人間だけが愛情を持ち合わせているわけでないことは、ネコと暮らしてみて
とてもよくわかったものです。


ネコたちにはネコたちの愛情の表現があり、それはこれっぽちも人間のそれと
変わりません。


その表現の仕方は、人間よりも自然で微笑ましいばかりです。


たぶん、小鳥でも、犬でも、ペットはみなそうなんだと思えます。


今日はもう午後も遅くなったけど、グ-とピ-助は、これから夜遅くにやってくるんだろうか?


待ってるんだけどなぁ・・・。


もうちょっとかな?
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キ-の 朝帰り



キ-が連日の朝帰り・・・・。


キ-って・・・4歳のオスネコのキラのことです。


キ-って呼んでます。


キ-は、とても人懐っこいネコでして、拾った頃から危険も感じることがない
とにかく懐っこい子ネコでした。

今でもその懐っこさは変わりがありません。


カラダはいちばん大きいけれど気は優しい、というのがキ-の性格でしょうか。


朝は帰りがいちばん早くて、4時ころから5時ころには家の中に居て、ねむねむ。

それがここ3日間は帰りが朝8時から9時に変わってきました。


はじめはちょっと心配したのですが、きちんと気帰宅してきれるので、この子は
安心・・。


外での危険地帯はもう理解できているようです。


あの土木会社の廃材置き場の、ブル-シ-トの中でおやすみしてから帰宅してます。

気に入ったのかな、あのブル-シ-ト。


ク-ちゃんのマネをしているのかもしれないですね。


キ-って呼ぶようになったのはキラの鳴き声が、・キ-ッ・、と聞こえるから。


ネコの鳴き声も千差万別でして、今はもう聞き分けられるほどになりました。


毛色は淡いグレ-ですが、濃淡がって毛触りはふかふかなキラです。


玉虫色・・っていうのか、とても触り心地がよい毛並みなんです。



手足がモコモコとしていて、冬なんかあったかそうに見えてしまいます。


拾ってきたとき、
すぐにわたしの膝に乗っかってゴロゴロしちゃってたキラですが、その容貌は現在、
変化中。


見ると、
なにか野良ネコのボスっぽく見えてきています・・・これってちょっと可愛くないか。


しかし意外にもそうではなく、そのギャップが可愛いのであります。


野良ネコのボスっぽい容貌なのに甘え上手すぎるところがあり、変に可愛い。


最近はケンカ遊びもウシワカにひけをとらなくなってきていて怖いぐらいです。


体力的には強いキラなので予想はしてましたが、ウシワカとに争いは
今後も目を放すことができないですねぇ。


どっちも強いネコです。


体力派のキラと頭脳派のウシワカですが、子ネコのときからのケンカ遊びは
見ごたえあります~。


どちらも強いオスネコになってきましたから。
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